スキンケアが変わる時、あなたのお肌が変わるvol.1

気になる弛み・シワ・毛穴・ニキビ・乾燥などからお肌を完全防御!

なぜ今回基礎化粧品を(ナーシングローション・ジェントルサポートエッセンス・アプル~ヴァルクリーム・ルヴァンソヴールクリーム)更に進化させようとしたのか?それは今まで使用していた原料が突然製造中止となったのがキッカケです。

昨年の10月に原料を購入している代理店よりアメリカのメーカーが一方的に40種類の原料すべてを製造中止にしていたバイオダインズTRF(表示名加水分解酵母エキス又はサッカロミセス溶解エキス)とプロシナジェンDF(表示名 乳酸桿菌 / アルゲエキス発酵液)が入っており、これもまた何かを示唆しているのかと思い、更なる進化をさせることを決意いたしました。

AGINON TM ムシゴケ葉エキス

ビザビシリーズの新成分の効果効能

加齢による体の機能的な衰え(老化)を可能な限り小さくする「アンチエイジング」というトレンドがあるが、老化してしまった体の機能を若い頃にできる限り戻したいという究極の「若返り(ディーエイジング)が」昔から人々の欲望にあった。

そこで体内で作られているATP(エネルギー)量の減少が老化の原因の一つであることに着目をし、ヒマラヤなどの高知に生息し、強い生命力で知られている苔の一種、ムシゴケ葉エキス(雪茶)を用いる事で、新規老化改善原料AGINONが開発された。本原料はATP生産に特化した細胞小器官であるミトコンドリアに働きかけ、肌細胞の老化を抑制、改善といった効果を発揮する。

ミトコンドリアは細胞の発電所とも言われ、細胞に必要なATP(エネルギー)のほとんどを供給しています。しかし年を減るかダメージを受けると、ATP(エネルギー)の生産量が低下しやすくなりますが、主たる要因は活性酸素と言われている。若返るためには、お肌を若い状態に保つ抗酸化機能やお肌のダメージを軽減するバリア機能の活性化が重要となります。
そこで飛躍的にお肌の基礎的な機能を改善するために、肌細胞中のATP(エネルギー)酸性に着目しました。年を経るにつれて減少するATP(エネルギー)の割合は以下の結果で得られています。

上記の説明の通り、細胞のATP(エネルギー)の合成量が多くなりますと、お肌が若返りお肌の細胞レベルのアンチエイジング効果をはじめ目元のシワ改善効果・お肌の弾力改善効果・リフトアップ効果が得られるようになります。